2022年10月13日(木),14日(金),15日(土)、「諏訪圏工業メッセ」にて、デジットワークスの生産管理システム「i-PROW(アイプロダブル)シリーズ」を紹介させていただきました。
諏訪圏工業メッセは、「長野・諏訪から「ものづくり」の情報発信」「魅力あるSUWAブランドの創造」を具現化する、工業専門展示商談会で、
2002年から20年続く歴史ある展示会です。
金属・電気・光学等の機械装置や加工部品に関わる約400社の企業・団体が出展し、「地方では国内最大級の工業専門展示会」と高い評価を得ています。
私たちのブースにもたくさんの中小製造業関係者様にお立ち寄りいただき、デジットワークスの生産管理システムについてご質問をいただきました。
特に、「i-PROW」と「i-PROERP3」の違いについての質問があり、
i-PROW(アイプロダブル)は「部品加工から組み立てまでカバーした生産管理システム」で、
i-PROERP3(アイプロイーアールピースリー)は「加工業に対応した生産管理システム」であることを説明させていただきました。
各製品の紹介動画もブースにて流しました。
■i-PROW
■i-PROERP3
「諏訪圏工業メッセ」は、地方においては国内最大級の工業専門展示会になります。
今回は、リアル展示会とバーチャルオンライン展示会の2本立てで開催され、弊社は両方の展示会に出展させていただきました。
リアル展示会のほうで、デジットワークスのノベルティとして「森永のハイチュウ」をベースにした、オリジナルの「生産管理チュウ」を配布。
「デザインがカワイイし、グレープ味で美味しい!」と大好評をいただきました。
リアル展示会は3日間のみの開催ですが、バーチャルオンライン展示会は、2022年10月10日(月) から、 アーカイブ は 12月20日(火)まで閲覧できますので、ぜひお立ち寄りください。